
Outline
アーメン、栄光を帰そう
(コリント人への手紙第二1:15~22)
神は
全知全能でおられる
その方が
この世でなされることは
天で創世の前から定められたことである(マタイ6:10)
それゆえ、
ほこりのような小さな人間の考えによって
神の御心を問いただすことができるであろうか(ローマ9:20)
すべてが神の御心のために続けて進められているために、
昨日や今日、すべての時間やその中にあることは
神の御心を進めている(ローマ9:21~23)
それゆえ、
神の御心に「しかり、否」ということはできない
神の御心はただ「しかり」だけであるために、(Ⅱコリント1:19~20)
私たちの信仰は従順である(使徒5:32)
「アーメン」は「正しい、まことに、しかり」という意味である
神がなさる働きに「しかり」というのであれば、
その人こそ信じる者であり、義人である(ローマ3:22)
神は御子を通して御心をなされるし、
聖霊を通して御心を成就される
「アーメン」と言って栄光を帰さなければならない
◌ 信仰は恨みや腹いせではない
自分のものはすべてバプテスマを受けるときに差し出し、
神のものによってだけ生きる
◌ 自分の願いはご利益信仰である
自分の願いを下ろして、ただ
神の命令に従わなければならない
◌ 私たちが計画することはただ
神の御心の中にあるために、
神の御心がなされるときになされる
※「アーメン」と言おう
神の御言葉と御心に従って、
「アーメン」、「アーメン」と言おう
Video